施工事例

【子供が喜ぶ】の事例一覧

一宮市 T様邸 2世帯で暮らす~子どもたちの成長を見守る家~

プラン・施工上の工夫

洋室だった空間をLDKとし、大開口の間仕切りを採用することにより和室と一体となってひろく使用できるよう工夫しました。また料理好きのご夫婦に機能的でスタイリッシュなキッチンのご提案と小さいお子様のために体にやさしい自然素材、無垢の床材やオリジナルしっくいのご提案をしています。お庭については駐車場からのアプローチを設け子供たちが遊びやすいよう見通しのよいよう整備しました。

【担当】
アドバイザー:諏訪雅紀/ デザイナー:後藤瑞希/ 施工監理:寺井康裕

【こだわりポイント】

春日井市 K様邸 家族が集う家 ~自然の光と風と暮らす~

プラン・施工上の工夫

ご家族様の仲が非常に良く、皆が集える広いリビングとオープンキッチンをプラン致しました。その分、スペースが少なくなった子供部屋には、空間を有効活用できるよう造作でオリジナルの2段ベットを設計いたしました。また、オリジナル性を出すために、壁にガラスブロックでアクセントをつけ、マグネットがつく壁をプランニング致しました。奥様が買い付け、ご主人が組み立てたキッチン収納やこだわりの家具が調和した、ご家族みんなが快適に過ごせる空間になりました。

【担当】
アドバイザー:髙野健一 / デザイナー:元田沙知恵/ 施工監理:小酒井吉朗

【こだわりポイント】

名古屋市南区 K様邸 「おばあちゃんといっしょ」

プラン・施工上の工夫

2016年度 LIXIL秋のリフォームコンテスト2016『ストーリー賞』全国優秀賞

段差のあった和室をLDKに取り込み、家族全員が集まっても余裕の広さとしました。また、まだまだLDKで過ごす時間の多い子供たちの為に大容量の壁面収納を設け、ストレスなく片付けができるようにしました。
お母様の寝室にも収納を増やし、また縁側を書斎として作り、お母様一人の時間も大切に過ごせるよう配慮しました。
そして、玄関ホールと廊下の間に扉を設けることで廊下の寒さを軽減。浴室や洗面への動線も寒くないよう計画し、2階は子供たちがみんなで楽しく過ごせるようスタディルームを中心にし囲むように3つの子供部屋を配置しました。

【担当】
アドバイザー:斉藤由香里 / デザイナー:今井祐紀 / 施工監理:下村龍

【こだわりポイント】

一宮市K様邸 「未来の君へ…」

プラン・施工上の工夫

LIXIL秋のリフォームコンテスト2015 「リフォームを贈ろう。」ストーリー賞 全国最優秀賞

全ての方が使い易い動線を考えました。(極力間取り変更をしない方法で最大限の効果を検討)
また、段差を極力無くす施工。そして、様々な使い方に対応できる照明設計を実現しました。

【担当】
アドバイザー:金光将成 / デザイナー:藤田覚 / 施工監理:寺井康裕

【こだわりポイント】

名古屋市K様邸 「家族が繋がるリビング」

プラン・施工上の工夫

・建物を印象付けているR壁を効果的に利用したいと考え、家族が集まり長時間過ごすリビングとしました。
・天井を高くすると見えてしまう梁型をデザイン的に見せる為、天井に高低差をつけ、柱型は壁の中へ取込みました。
・モノトーンをデザインの基調としながら、デザインクロスや照明でアクセントをつけました。
・主寝室や子供室とLDKを直接繋げることで、家族それぞれの動線を妨げないよう配慮しました。
・バルコニーに面して畳コーナーを作り、取り込んだ洗濯物を畳む場所とし、天井に格納できる物干しも付けました。


アドバイザー:竹谷佳奈/デザイナー:今井祐紀/施工監理:岡田卓也

【こだわりポイント】

小牧市F様邸 「二世帯から一世帯へ 行きたい場所に最短動線が叶うLDK」

プラン・施工上の工夫

明るい南側に解放感抜群のLDKを大移動。
ぐるりと回遊できる上、洗面室からバルコニーまで一直線の快適な洗濯動線。
また2階LDKに隣接するように子供部屋を設置することで、目の届くところで勉強が出来るので安心。
子供部屋の壁の一部には下地に鉄板を入れてから仕上げをしているので、マグネットがしっかり付き掲示物が沢山貼れます。
また3階は夫婦の部屋にすることで、それぞれに十分な広さを確保でき、ご主人の趣味の部屋も余裕の広さです。

【担当】
アドバイザー:浅井 重臣 / デザイナー:中出 千恵 / 施工監理:小池 久史

【こだわりポイント】

名古屋市天白区N様邸 「Party House ~みんなが集まるリビングダイニング~」

プラン・施工上の工夫

ここ数年空家になっていたお宅で、お施主様のプランに対するご要望はあまり具体的には無く、“大勢のお客様でのパーティー”をいかにゆったりと過ごして頂くかにポイントを置いた。
お客様も親しい方ばかりで、もてなす側ともてなされる側に隔たりが出来ないように考え、キッチンは中央で誰でも立ち寄れ、冷蔵庫から飲み物を出したり出来るように配置した。
隣の和室との繋がりを考え開口の位置をリビング内に設け、広縁もリビング南側開口が広がったように見せる為、壁・建具を取り払った。
広い空間を造り為に壁の補強もし、安心してお過ごし頂けるよう配慮した。
冬場の寒さもガス式床暖房で解消した。

【担当】
アドバイザー:寺島佑一 / デザイナー:中岡夏子 / 施工監理:寺島佑一

【こだわりポイント】

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