外壁塗装・外壁リフォーム

外壁屋根劣化診断
~外壁塗装・外壁リフォームお任せください。~

家は構造・材質・経過年数によって、様々な修繕の仕方やアフターメンテナンスの方法があります。
「外壁屋根劣化診断」で最善の方法をご案内。
外壁はもちろん、普段見る事ができない屋根なども、劣化状況の診断を写真を使ってきめ細かく診断いたします。
お家の状態をお客様にご確認頂いた上で施工をはじめるため、不明瞭な補修や工事は一切発生いたしません。

外壁屋根劣化診断の流れ

【Step 1】 診断のお申し込みを頂き、訪問する日時をご相談の上決定いたします。
【Step 2】 約束の訪問日時にスタッフがお伺いいたします。
【Step 3】 屋根・雨どい・外壁・付帯箇所(目地・窓枠等)などの状態を写真で撮影します。
【Step 4】 劣化の状況について、お客様にご報告いたします。

わかりやすく、納得できるお見積書を提出いたします。

診断の結果に基づき、防水、汚れ防止、遮熱など、様々な特徴をもつ塗装プランを、お客様のお家の診断結果に基づいた正確な塗装面積で作成いたします。「外装塗装工事一式」などの、大雑把な見積もりは一切行いません。

◆塗料面積の根拠
◆各部位で使われる塗料の名前

を明確に記載した、わかりやすい見積書を提出いたします。

高い技術力によるこだわりの塗装工事で、高品質の仕上がり

見積書の内容をご納得いただき、最終工事内容の確認をしっかりと行った上でご契約を交わし、お客様の日取りのご希望をふまえて工事実施時期を決定し、塗装を行います。

足場工事

塗装の作業効率はもちろん、工事中の安全対策、近隣への配慮のためにしっかりとした足場を組み工事を開始します。
足場代を安くする簡易足場は使用いたしません。

養生

サッシやガラス面など、塗装をしない部位はビニールシートできっちりと養生。
塗装するお家だけでなく、近隣や植木、お車などの周囲環境への配慮も徹底します。

塗装面の洗浄

塗装する壁面が汚れていると、塗料が壁面に密着せず、塗料の性能を十分に発揮できないだけでなく、はがれやひび割れなどの密着不良の原因になります。高圧洗浄で念入りに壁面の洗浄を行った後に塗装にとりかかります。

塗装前の下地処理

お家の壁の劣化状況や築年数に合わせて、ひび割れの補修、不良塗料の除去など、きめ細かい下地作りを行います。
この工程をしっかりと仕上げることで、塗料の性能を十分に引き出し、美しい塗装をつくります。

塗布量を厳守

塗料の塗布量は、塗装後の壁面の耐久性に関わります。基準塗布量を厳守し、使用した塗料を写真に撮影して施主様へ提出。
塗料の多すぎ、少なすぎを防止します。

塗り重ね時の乾燥時間を厳守

塗料は、販売メーカーにより適切な乾燥時間が決められています。その基準をしっかりと守り、下塗りをきちんと乾かしてから重ね塗りを行います。乾かないうちに上から重ね塗りをすると、正常な塗膜の形成ができず、塗装の早期劣化を引き起こします。

工事完了検査(施主立会)・お引渡し・アフターフォロー

完工後は、屋根・壁をはじめ、樋・破風・軒天・コーキング打ち替えなどの細部まで細かく検査を行います。
さらに、施主様のお立会いのもと、仕上がり状態や周囲への塗料の飛散がないかなど、しっかりとした確認を行います。
検査の結果は【工事完了報告書】として、完了後のお家から、使用塗料、塗布量、施工内容、検査結果を記載した報告書を作成。
資料として残る形にして、施主様へ提出いたします。

資料請求・お問い合わせはこちら

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